混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話。第3話ネタバレ

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混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話21

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混浴温泉で年上のお姉さんに
いっぱい出させてもらう話

第3話「なあに?膣内に出したいの?もう…♪」

「ご…ごめんなさい…お尻…汚して…」

それよりお姉さんは、射○して汚れてしまった僕のオチ○チンを綺麗にしてくれた。

オチ○チンを舌で舐めた後、口の中に咥え入れて上下する。

刺激の強さに僕は思わず声が漏れた。

するとお姉さんは刺激をやわらげるため、おっぱいに変えてオチ○チンを挟んだ。

僕は驚いた。

ーハァ…ハァ…ー

おっぱいの優しい感じが気持ちいい。

ーかわいい…おっぱいで感じてる…ー

おっぱいの動きを徐々に早められて僕のオチ○チンは限界を迎える。

射○して出た精○は、お姉さんの身体中に飛び散った。

「あ…また…汚れちゃった…」

その後、お姉さんは汚れた身体を洗ってくれた。

僕の身体に擦りつけてくるおっぱいのやわらかさは夢の中にいるような感覚にさせる。

次第に僕は現実感も薄れていき何も考えられなくなっていった。

ーハァ…ハァ…ー

そして気付いた時、僕のオチ○チンはまた勃っていた。

お姉さんは僕の身体を抱えながらオチ○チンをスリスリしてくれる。

「またおばさんとオマ○コする?」

「お…おま○こ…したいです…」

オマ○コのおねだりをお姉さんは受け入れてくれた。

「なあに?膣内に出したいの?もう…」

混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話22
最後は膣内射○に…

 

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