混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話~概要・登場人物・ネタバレ

混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話6

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混浴温泉で年上のお姉さんに
いっぱい出させてもらう話

登場人物

男の子(ケイタ)
かっちゃんに誘われ、女の人の裸を見たさに混浴温泉に向かう。
温泉につかり、随分待っているとお姉さんが遂に入ってきた。

ケイタの友達(かっちゃん)
ネットで噂になっている混浴温泉を見つける。
二人で行ってみようとケイタを誘い温泉にやって来た。
温泉に入り30分待つが、のぼせて先に出ていく。

お姉さん
珍しいお客さんにびっくりするが、子供に安堵し隣に入ってくる。
男の子の目当てを察知し、オッパイを見せたり触らせたりと挑発し始める。
 

混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話 公式あらすじ

「女の裸…みたくない?」友人に誘われ、ネットで噂の混浴温泉にやってきたお年頃の男子。
しかし他に客が来る様子もなく、友人は先にのぼせてギブアップしてしまい、彼も諦めて風呂を出ようとしたその時…
「あら、珍しいお客さんがいるわね」混浴温泉に現れたのは大人の色気を漂わせる妙齢の女性。
美人でしかもスタイル抜群!
その大きなおっぱいを目の前に差し出され「触ってみる?」と誘われた男の子は、本能のまま初めての女体にむしゃぶりついて…
年上女性に導かれるまま最高の精通を経験♪さらに童貞喪失まで…!?

 

作品情報

◆作品名:混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話
◆作者:ひぐま屋
◆動作環境:スマートフォン・タブレット、WindowsPC
◆配信数:3話読切り
◆ポイント:86pt

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第1話ネタバレ「おっぱい触るの上手ね…ボクの好きにしていいのよ」

僕はケイタ、ある重大な理由があって温泉に来ている…

三日前、友達のかっちゃんがスマフォで噂の混浴温泉を見せてきた。

その後、女の裸が見たいという理由だけで2人は混浴温泉にやってきたのだ。

ネットで噂の場所にその温泉は実在したが温泉に入っている人は誰もいない。

2人だけで温泉に入っていたら、かっちゃんが30分でギブアップ。

僕もそろそろ出ようとしていたら戸を開ける音が聞こえてくる。

入って来た人をよく見ると女性が裸にタオルをあてて立っている。

隣りに入ってきた年上のお姉さんを見ていると、まるでもぼろしでも見ているかのようだった。

ー裸の女の人が横に座ってる…ー

横から見たお姉さんはしかも美人。

このチャンスに僕はかっちゃんを呼んでこようか迷っていたが…

ーあ…おっぱいもう少しで見えそう…ー

おっぱいが見たくてバレないように目線を送っていると気づかれてしまう。

「混浴が目当てで来たの?」

言い当てられた僕は恥ずかしくてカァーっと熱くなった。

女の人の裸が見たくて来た事も言い当てられて言葉も出ない。

「じゃあ…試しに見てみる?」

お姉さんは乳首を隠していた手の平を下の方に下げていった。

「すごい…揺れてる…」

僕は、おっぱいに飛び付くようにしゃぶりついた。

無我夢中でおっぱいを揉み始めると…

「おっぱい触るの上手ね…ボクの好きにしていいのよ」

舐めて…吸い付いて…

 

混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話1

太ももに固いものが…当たってるんだけど…

 

混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話 番外編

それから年月が経て…再会

「汗もかいちゃったし…」

「平気平気」

ケイタはスカートをめくってパンストを脱がせにかかった。

「強引なのね。分かったわよ、自分で脱ぐわ」

お姉さんは体を起こしてパンストを脱いだ。

ケイタは、パンストに続いて上着を脱がせ、スカートを脱がせた。

お姉さんはたちまちブラジャーとパンティだけになる。

さすがに大人の女だけあって、ブラジャーとパンティはピンクのレー スのお揃いのものだった。

「下着に金をかける女性は本当にオシャレなんだね」

ケイタはお姉さんを持ち上げた。

褒められてお姉さんはまんざらでもない、という顔をした。

パンティはビキニほどではないが、覆っている面積はかなり狭かった。

恥骨のふくらみが張り出すように盛り上がっている。

ケイタはお姉さんを抱き寄せてキスをした。

 

混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話10

 

「ねえ、これからも時々会ってね」

ケイタのキスに応じてから、お姉さんは言う。

「分かってるよ。いずれは会社を継ぐんだ。そうなれば、外の仕事が増える。今から俺と仲良くしていれば、いいことがあるよ」

ケイタは自信たっぷりに言い、ブラジャーをはぎ取った。

魅力的な乳房が現われた。

ふくらみが大きく、乳首も乳輪も小さい。

乳首は小さいながらも、ツンと尖っている。

ピンク色に近い色をした薄い褐色の乳首と乳輪は、お姉さんが、まだ、妊娠や出産の経験がないことを物語っていた。

ケイタは乳房に唇を這わせた。

「あっ…」

お姉さんの呼吸が激しくなった。

尖った乳首を唇で挟む。

乳首は固くなり、褐色の度合いを強めた。

ケイタはふたつの乳首を固く尖らせると、いよいよレースのパンティを脱がせにかかった。

 

混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話12

 

「ねえ、明かりを消してくれないかしら」

ケイタの手を押えてお姉さんは言う。

「ダメだね。暗くすると誰を抱いているか分からないからね」

ケイタは首を振った。

「お姉さんだって、誰に抱かれているか分からなくなるよ。誰に抱かれようと問題ではない、というのなら、明かりを消してあげてもいいけどね」

ケイタはそう言った。

そうまで言われると、女はそれでも暗くしてほしいとは言えないものである。

お姉さんは目を閉じて、腰を持ち上げた。

明るいままで、パンティを脱がせることに同意した。

ケイタはパンティを脱がせた。

レースのパンティは意外に伸縮性がない。

ピッタリと肌に密着しているパンティを脱がせるのは、脱がせやすいようにお姉さんが腰を持ち上げていても、ぎこちなかった。

スキャンティを脱がせるように、スムーズには脱がせられない。

それでも、レースのパンティを引き下げて、足首から抜きとる。

 

混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話

パンティに覆われていた茂みが現われた。

 

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